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![]() 栄えある第1回の受賞者には被爆地・ヒロシマの復興の恩人であるアメリカハーバード大学名誉教授のモンゴメリー博士に |
| これはすべて創価学会のおかげであり、池田先生の未来に対する卓越したビジョンがあって成り立っているのです。感謝の気持ちでいっぱいです。 世界における「平和」と「人権」の課題解決に、皆さまと手を携えながら挑戦してまいります。 |
![]() 第2回はブラジル紋章・メダル・文化教育教会会長クチアロ会長に |
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![]() 第3回の受賞は「核時代平和財団」のクリーガー所長に |
| まず1点目は、まず自分が「世界市民」であると宣言し、「世界市民」として国境を超え、世界に友情を広めていただきたい。 2点目は核兵器廃絶への確固たる姿勢と決意を持って、エネルギッシュで創造力に満ちた、新しい運動を開始していただきたいということです。3点目は「戦争なき世界を創る」ために、青年が、この目的に向かって確固たるリーダーシップをとっていただきたいということです。世界の中で、核兵器を廃絶したいと思っている人たちの数は、次第に増えています。反対に、核兵器を維持したいと思っている少数の人たちは、さらに減っています。 どうか皆さまは「強き心」を持ちながら、たゆみない努力を続けていっていただきたいと思います。私たちが、「強き心」と「希望」を持ち続け、リーダーシップをとっていけば、必ず最後には勝つと信じています。私は、ヒロシマの「ネバー・アゲイン!」の精神は永遠不滅であると確信しております。 (要旨) 世界における「平和」と「人権」の課題解決に、皆さまと手を携えながら挑戦してまいります。 |
![]() 広島池田平和記念会館で、地元の友らがホール市長一行を歓迎 |
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![]() ムカジー総長に5人目となる「創価学会広島平和賞」が授与された |
![]() 第6回目の「創価学会広島平和賞」がパタンジャリ副総長に授与された |
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![]() 第7回は公民権運動の指導者・キング博士の母校モアハウス大学のカーター所長に |